ケダモノのいいなりの第5話 ビチ子専用ディルドーでお仕置き…

第5話 ビチ子専用ディルドーでお仕置き…

ケダモノのいいなり失われた放課後

 

ビチ子の妊娠がわかった現下でさえ尚楽しそうに笑う男性たち。
そのフィーリングにおなかがのぼり、つい平手打ちをしてしまった。

 

片手落ち男子「いって…ビチ子てめーやっちまったな」

 

ビチ子「あ…!!」

 

欠落夫「あーあこういうフォトバラまくか」

 

そう言って目の前に出して来たのは通年前に初めて輪姦されたときの撮影…。
こんなのバラまかれたら人生終わりです。

 

ビチ子「ご…すいません…」

 

不備ダディ「土下座は?」

 

ビチ子は何も悪いことをしていない。
それでも、悔しくて歯を食いしばりながら土下座をした。

 

ビチ子「ゆ…許してく…下さい…」

 

欠如パパ「すぐ土下座しなかったもんなー」

 

不十分男児2「ナメられてるっぽくね?」

 

土下座を講じるビチ子は肌着を履いておらず日焼けしたおけつが剥き出しです。
上履きのとおりおケツを踏みつけられ「これは罰ゲームでしょ」と、面白そうにおっしゃる。
「ビチ子専用ディルド」と、取り出したのは実際にビチ子が楽曲の講話で用いるリコーダー。
それをフロアーの上に立ておまんこに挿入しながらスクワットをやるいうものだった。
もちろん今もDVDに撮られている。
もう逃げられない。

 

欠如父親「おーし反省文言いながらまんこスクワット100回」

 

欠如ダディたちは途中で取り止める言動なんて諦める。
絶対に最後までやりとげないといけないのだ。
それを重々理解しているビチ子は何の尻込みも無くスクワットを始めた。

 

ビチ子「俺は…さ、ザーメン便器のくせに…うッ」

 

不完全ダディー「オラッ感想小せーぞ」

 

一気におまんこういう奥までリコーダーを埋め込み音声を立てながら強く引き出しやる。

 

ビチ子「おやああッ!!に…性分さまに…戦い…ヒッ、して…してしまいました」

 

不良父親「撮ったフィルムあとでビチ子にも送っとくからそれ見て悔悛しとけ」

 

ズポズポとおまんこを出入り講じるうちに情愛液が溢れ声も大きくなって出向く。

 

欠落パパ「ギャハハ!ビチ子?100回と同時に潮吹いてイケよ」

 

欠落ダディー2「できなかったら100回サービスな(笑)」

 

ビチ子「も…申し訳…ひゃッ、あッ?」

 

100と実測されると同時に潮を吹き、時期を控える。
スクワットをやる足が震え、目の前がチカチカ始める。

 

欠如男の子「ギャハハ本当にイキやがったぞこれ」

 

不足父親2「さすがザーメン便器!一発で成功しやがった」

 

こうした状態でも清々しく患うビチ子の知覚は、もう麻痺しているのだ。

 

欠落パパ「そういやこれ孕んだってことは中出しし放題じゃん」

 

男たちにとって今まで我慢していたインサイド取り出しを遠慮なく見込める妊娠は最適だった。
ビチ子の体のことなど知ったここゃない。
抵抗するビチ子のおまんこに挿入し、中央取り出しを増やす。
きつく子宮を突かれ、何たび中出しされても終わらなかった。
ビチ子の最悪はいつまで貫くのだろうか?

 

ケダモノのいいなり失われた放課後